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大学中退がマイナスになりにくい履歴書の書き方

最終更新日:2020年10月1日

大学中退がマイナスになりにくい履歴書の書き方の画像

大学中退者が履歴書を書く場合、

  • 「大学中退は履歴書に書くべきなんだろうか?」
  • 「大学中退の学歴を履歴書にどのように書けばマイナスな印象を持たれないだろうか?」
  • 「大学中退者は履歴書で何をPRすればよいだろうか?」

といったことで悩む人が多いです。

ここでは、上記の疑問についての解説と、「マイナスイメージになりにくい大学中退者向けの履歴書の書き方」を実際の記入例を示しながらわかりやすく解説します。

大学中退者の就職活動方法

以下の記事では、大学中退者の就職活動方法や人気求人サイト、おすすめ職種などを紹介しているので、こちらも参考にしてみてください。

1. 大学中退の学歴は履歴書に書くべきか?

1-1. 大学中退を履歴書に書くと不利になる?

「大学中退を履歴書に書くと、採用選考で不利になるのではないか」と心配をする人は多いです。

確かに、「大学を途中で辞めている人は、仕事も途中で投げ出してしまうのではないか」という不安材料になってしまうのは事実です。

しかし、大手企業など常に応募者が多く倍率の高い企業でなければ、大学中退という学歴だけで落とされることはほとんどありません

経済的事情など、やむを得ない事情で大学を中退してしまった人がいることを採用担当者は分かっています

大学中退者が履歴書を書く上で大切なことは、「大学中退していても会ってみたい」と思わせる内容であることが大切です。

下で例文を使って解説しているので、良ければ参考にして下さい。

1-2. 大学中退を偽ると学歴詐称になる

大学中退だけが理由ではないと分かっていても、何度も書類選考の段階で不採用になると、「大学中退を偽って書いてはいけないのかな」と思うかもしれません。

しかし、大学中退を大学卒業と書くことも、大学に入学していないことにして高卒と偽ることも、学歴詐称となってしまいます。

学歴詐称は、内定後に中退証明書など最終学歴を表す書類の提出を求められたときに、提出できずにバレてしまうケースが多く、その他社内リークなどでバレることもあります。

学歴詐称がバレても、犯罪となったり会社から訴えられることはほとんどありませんが、内容によっては解雇されたり自主退職を促されたりと、リスクの大きい行為です。

また、高卒として履歴書を書いた場合、大学生だった期間が何をしていたか分からない空白期間となってしまい、大学中退より印象が悪くなってしまうこともあります。

文部科学省の調査では、年間7万9,311人(平成26年度)もの人が大学を中退していることが分かっており、大学中退は珍しいことではありません。

大学中退をコンプレックスに感じすぎると、面接に呼ばれても自信の無さが伝わってしまうので、前向きに就職活動に臨むことが大切です。

2. 大学中退のマイナスイメージをカバーする履歴書の書き方

大学中退が少なからずマイナスな印象を与えてしまうのは事実ですが、履歴書の書き方でカバーすることは可能です。

ここでは、見本を使いながら、良い印象を与える書き方を解説していきます。

2-1. 履歴書左側の正しい書き方

履歴書には書き方に決まりやルールがありますが、大学中退者のように就職活動に慣れていない人は、正しく履歴書を書けていないことがあります。

正しく書けていなかったり、雑に書かれた履歴書は、学歴や内容に関係なく印象が悪くなってしまいます

どんな職種でも丁寧な仕事ができる人は重宝されるので、丁寧に正しく書かれた履歴書はそれだけで好印象です。

おさらいもかねて、まずは例を見ながら正しい履歴書の書き方を確認していきましょう。

大学中退者の履歴書左側見本

全て楷書体で丁寧に記入
履歴書は、丁寧に記入するのが基本ですので、氏名を記入する際にも続け字で書かずに、一画一画を離して書く「楷書体」を使います。

氏名欄の上にはふりがなを記入しますが、「ふりがな」と書かれているならひらがなで、「フリガナ」と書かれているのならカタカナで記入します。

また、消せるボールペンや鉛筆、字が下手になる恐れのある万年筆は使わずに、ボールペンを使って記入します。

履歴書は書く所が多いので、つい間違えてしまいますが、修正テープや修正ペン、二重線での訂正は好まれません

間違えた場合は新しく書き直します。

記入する内容を考えながら履歴書を書いていると、記入ミスや間違いが多くなるので、履歴書本体に記入する前にノートに下書きをしてから、それを写すとよいです。
証明写真は写真屋で撮る
気軽に利用できるからと、証明写真を自動証明写真機で撮影したもので済ます人もいますが、なるべく写真屋で撮りましょう

証明写真用のプランのある写真屋では、就職活動向けのメイクやヘアセットをしてくれたり、色むらや肌荒れを補正してくれるお店が多いです。
「住所」は都道府県から略さずに記入
志望先企業が同じ都道府県の場合でも、住所は都道府県から何丁目、何番地、何号まで略さず記入します。

連絡先は、今現在、自分が住んでいる住所以外に連絡してほしい住所(実家など)がない場合は、記入しなくてもよいです。

電話番号は自宅の番号だけでなく、記入欄がなかったとしても、携帯の電話番号も記入しておきます。

採用選考に関する連絡事項は、携帯電話番号にかかってくることが多いです。
大学中退をしたケース別に「学歴欄」の書き方が変わる
大学中退をしたケース別に「学歴欄」の書き方が変わるのアイキャッチ画像
「学歴欄」には、義務教育期間の小学校と中学校は、卒業の年月日だけを書くのが一般的です。

学歴欄が狭い場合は、中学校卒業から、あるいは高等学校入学から書いてもよいです。(もっとも多いのは中学校卒業からです)

高等学校以上は入学、卒業の年月日を両方ともを記入します。

高校名を記入するときには、「○○高校」ではなく、「○○高等学校」と略さず記入します。

大学中退にも様々なケースがあるので、以下に大学中退をしたケース別の学歴の書き方を載せておきます。

どのケースでも、「中退」と略さず、「中途退学」と正式に書きます

<大学中退者の例>

○年○月 △△大学 文学部 心理学科 入学
○年○月 △△大学 文学部 心理学科 中途退学

<通信大学中退者の例>

○年○月 △△大学 法学部 法律学科(通信教育課程)入学
○年○月 △△大学 法学部 法律学科(通信教育課程)中途退学

※ (通信教育課程)の部分については記載しておくとよいですが、省略しても問題ありません。

通信制大学も、学歴として書くことが認められています。

大学名で通信制とわかる場合もありますが、例のように通信制であることを()内に記載すると丁寧です。

<中退予定者の例>

○年○月 △△大学 人間福祉学部 社会福祉学科 入学
○年○月 △△大学 人間福祉学部 社会福祉学科 中途退学予定

中退予定の履歴書の書き方に決まりはありませんが、「中途退学予定」と記載することで、「どうして大学在籍中に就職活動をしているのかな」という採用担当者の疑問を解消するこができます。

中退する日が決まっていればその日付を書き、決まっていなければ「就職が決まり次第中途退学予定」と書きましょう。

<大学中退後に再入学した人の例>

○年○月 △△大学 理学部 化学科 入学
○年○月 △△大学 理学部 化学科 中途退学
○年○月 △△大学 理学部 化学科 再入学
○年○月 △△大学 理学部 化学科 卒業

<大学中退後に編入した人の例>

○年○月 △△大学 社会学部 社会学科 入学
○年○月 △△大学 社会学部 社会学科 中途退学
○年○月 △△大学 経済学部 経営法学科 編入
○年○月 △△大学 経済学部 経営法学科 卒業

「職歴欄」には、アルバイトの職歴を記入する
アルバイトの職歴は、履歴書に記入しなくても問題ありませんが、正社員として就職をしたことがない場合は、アルバイトの職歴を評価してもらえる場合があります。

大学中退後のアルバイト経験はもちろん、大学在学中のアルバイトも書くことができます

特にアルバイトの仕事内容が、志望職種に関係のあるものであれば、経験を活かすことができるので評価を得られる可能性が高いです。

以下に、アルバイトの職歴を履歴書に書く場合の記入例を掲載しているので、参考にしてください。

<大学中退後のアルバイトの記入例①>

学歴
○年○月 △△中学校 卒業
○年○月 △△高等学校 普通科 入学
○年○月 △△高等学校 普通科 卒業
○年○月 △△大学 経済学部 産業経営学科 入学
○年○月 △△大学 経済学部 産業経営学科 中途退学

職歴
〇年〇月 株式会社△△ 入社(アルバイト)
     〇〇百貨店でアクセサリー販売に従事
     新人アルバイトの指導や、店長補佐として業務に携わる
〇年〇月 現在在職中 あるいは 自己都合により退職

履歴書は、学歴と職歴を同じ欄に記入する形式が多いです。

そのような形式の履歴書を利用する場合は、まず学歴を記入して、次の行を空白にします。

そして、空白行の次の行に「職歴」と書いて、その次の行からアルバイトの職歴を記入します。

複数のアルバイト経験がある場合、それらの経験がアピールになると考えるのならば記入してもよいですが、あまりに多く短期間に転職していると、仕事を続けることが苦手な人ではないかと思われる可能性があります。

アルバイトの職歴は、高額の給料をもらっていて、厚生年金に加入していた場合を除いて、他社が知ることはほとんどできません。

ですので、アピールになりそうなアルバイト経験だけを選んで記入しておくとよいでしょう。

大学中退者の履歴書の選び方

大学中退者は職務経験が無いので、熱意や性格を伝えるためにPRの欄や志望動機の欄が大きい履歴書を選ぶとよいです。

最近では、パソコンで履歴書を作って印刷して提出する人もいますが、手書きとパソコンで作ったもの、どちらがより印象に残るかといえば、やはり手書きです。

ただし、IT関連企業などパソコンをよく使う企業志望であれば、パソコンやワープロを利用して履歴書を作っても問題のないケースが増えてきています。

2-2. 大学中退理由は内容によって書く・書かないを判断する

大学中退者が履歴書を書くとき、「大学中退理由は書いた方が良いの?」と疑問に思う人が多いです。

結論から言うと、中退理由を書くことで応募者の人物像が把握しやすくなるので、書いた方が採用選考で有利に働きます。

しかし、どんな中退理由であっても書いた方が良いという訳ではなく、中退理由によって書く・書かないを判断することが大切です。

中退理由によって応募者の印象が良い方にも悪い方にも変わるからです。

<書いた方が良い理由>

やむを得ない事情や、前向きな理由で中退した場合は、採用担当者に納得してもらいやすいので書いた方が良いです。

病気が理由で中退した場合は、現在は完治していることや、仕事には支障がないことを書きます。

○年○月 △△大学 外国語学部 英米語学科 病気で長期入院のため 中途退学 (現在は完治し、フルタイム勤務可能)

○年○月 △△大学 理工学部 土木工学科 家庭の経済的な理由により 中途退学

○年○月 △△大学 文学部 教育学科 英語習得を目的とした留学のため 中途退学

<書かない方が良い理由>

書類選考の通過者だけが面接を受けられる企業の場合、採用担当者は書類だけでどんな人物かを想像しなければいけません。

  • 授業についていけなかった
  • 大学に魅力を感じなかった
  • 人間関係に悩んだ

といった中退理由を書いてしまうと、「忍耐力が乏しく、仕事も続かないのではないか」と思われて、面接に進むことさえ難しくなってしまいます。

自分の印象が悪くなる内容を、自ら書く必要はありません。

大学中退理由が後ろ向きな理由であった場合は、明確な中退理由を示さずに、以下のように記載します。

○年○月 △△大学 理工学部 土木工学科 家庭の経済的な理由により 中途退学

大学中退理由を履歴書に記入しない場合でも、必ず面接で大学中退理由について質問をされるので、マイナス印象にならない返答内容を面接に参加する前に準備しておきましょう。

面接での大学中退理由の伝え方については、以下の記事で解説しているので参考にしてください。

就職面接での、大学中退理由と志望動機の伝え方と回答例文20選の画像就職面接での、大学中退理由と志望動機の伝え方と回答例文20選

2-3. 履歴書の右側で自分をアピールする

履歴書の右側は自分で文章を考える部分が多いので、個性が出ます。

書類選考のある企業の場合、採用担当者は書類だけで応募者の人物像を把握しなければいけません。

大学中退していると、どうしても多少マイナスイメージが付いてしまうので、履歴書の右側で自分の長所や入社意欲をアピールすることが大切です。

ここからは、「大学中退していても会ってみたい」と思ってもらえる書き方を解説します。

大学中退者の履歴書右側見本

「免許、資格欄」には、取得済み・勉強中の両方の免許と資格を記入
免許、資格欄には、取得年月日と、取得した免許名、資格名を略さずに正式名称で記入します。

取得者数が多い「普通自動車運転免許」が、営業職やドライバー職など、さまざまな仕事で必要とされるので、所持している場合は忘れずに記入しましょう。

資格は、勉強中という人も多いと思いますが、そのような場合は以下のように「勉強中」と記入することで、仕事に向けて努力していることをアピールできます。

〇年□月△日 現在○○の資格を勉強中

資格を何も持っていない人や保有資格が少ない人は、「ここでまた評価が下がってしまうのではないか」と不安に思うかもしれません。

しかし、仕事に関係する資格や、取得が難しい資格でない限り、資格によって特段評価が上がることはありません

そもそも社会人未経験者を歓迎している企業は、一から育てようと考えているので、資格が無くてもあまり気にする必要はありません。

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「趣味、特技欄」は分かりやすく記入
趣味、特技欄の内容は、面接で話題に上がることが多いので、一つは記載しておきましょう。

履歴書は読み手が見やすいことが重要なので、あまり長く書きすぎず、以下のポイントを意識しましょう。
  • 箇条書きでひと目で趣味や特技が分かるように書く
  • 趣味や特技のエピソードを加える
例)

趣味:料理
高校生の頃から毎朝自分でお弁当を作っています。

特技:早起き
中学校のバレー部の早朝練習で身に着けました。中学生の頃から遅刻をしたことがありません。

このようなエピソードであれば、仕事をしてからも毎日元気に出勤してくれそうな良いイメージを持ってもらえます。

趣味・特技欄の内容が、採用選考に大きく影響することはあまりありませんが、
  • 何かを長く続けた経験
  • 仕事で活かせそうな特技
など、自分の良い部分をアピールできるものを書くことがおすすめです。
「志望動機」を書く前に企業研究をする
履歴書の志望動機欄には、「なぜその企業を志望したのか」について記入します。

志望動機欄を記入する際には、1社1社企業研究をしてから、志望動機を考えるようにしましょう。

企業研究をしなくてもうまく書けるという人もいますが、企業研究をしている人の履歴書と比べると志望度が弱く見えることが多く、企業側の評価も低くなることが多いです。

志望動機は、「風通しのよい社風に惹かれたから」といった他の企業でも通用しそうな内容ではなく、
  • その企業だけの強みや特徴を把握し、競合他社ではなくその企業だからこそ入社したいという思いが伝わる内容
  • 入社後にしたいことを具体的に書く
  • 自身の経験や性格がその企業でどう活かすことができるか
といったことを意識して作成すると熱意が伝わりやすいです。
「PR欄」には他の欄で書けなかった企業に評価されることを記入
PR欄には、企業に求められることで、他の欄に書かなかった「技術や知識」「経験したこと」などを書きましょう。

仕事経験のない人が、企業から求められるもので、他の欄に書けないものには、「○○力」という言葉で表されるものが多いです。
  • 「コミュニケーション力」
  • 「忍耐力」
  • 「継続力」
  • 「リーダーシップ」
などです。

一言で「○○力があります」と書いても説得力がないので、具体的なエピソードを添えて説明しましょう。

2つも3つも上げると、記入欄が足りなくなるので、一つのエピソードで十分です。
「希望欄」は控えめに記入
希望欄には、
  • 希望給与
  • 希望勤務時間
  • 希望勤務地
などを記入するのですが、あまりにたくさん上げると、希望条件が少ない他の応募者と比べられた時に不利になります。

特に給与などの福利厚生に関しては、話に取り上げるのもタブーという雰囲気があるので注意が必要です。

特に記入する必要がない場合は、

「御社規定に準ずる」

としておくとよいでしょう。

ただし、勤務場所については、後々、実家に戻らなければならなくなり退職されると企業も困るので、ある程度考慮してくれます。

「御社規定に準ずる」としておくことが理想ですが、どうしても必要な条件である場合は、履歴書に書いておくとよいでしょう。

面接に進んだ際には、「転勤が可能かどうか」についても質問される可能性があるので、事前に答えを準備しておきましょう。

2-4. 自己PR書を作成し熱意をアピールする

自己PR書は、職歴のない人が職務経歴書を作成するときに、履歴書の自己PR欄に書ききれなかった詳細なエピソードなどを書くために用いられることが多いです。

しかし、必要書類が履歴書だけの場合でも、熱意をアピールするために自己PR書を作成するのもおすすめです。

「未経験歓迎」や「学歴不問」としている企業は、学歴よりも熱意や人柄を重視することがほとんどなので、書類選考の段階で他の応募者よりもやる気をアピールできれば、その後の選考でも有利になります。

在学中に行う就職活動では、学生時代に頑張ったことを自己PRに書くことが多いですが、中退者のようにもう学生ではない場合は、将来に向かって現在頑張っていることを書く方が好印象に繋がりやすいです。

職歴はなくても中途採用として採用するため、学生気分ではなく社会人意識を持っていてほしいと思う採用担当者が多いからです。

悩むことの多い自己PRの内容ですが、

  • 1.私の長所はこんなところです/私はこんなことができます
  • 2.1を裏付けするエピソード
  • 3.御社でこんな風に役に立ちます/御社でこんな風にキャリアを積みたいです

というのが基本的な流れです。

自己PR書も書き方に決まりがないので、自己PRの他に志望動機や大学中退理由など、採用担当者に知っておいて欲しいことを書くのもおすすめです。

例文など詳しい書き方は以下で解説しているので、参考にしてみて下さい。

職務経歴がない人の職務経歴書の書き方の画像職務経歴がない人の職務経歴書の書き方

3. まとめ

履歴書は書類選考だけで利用されるわけではなく、面接中も履歴書は見られていて、面接後に面接での評価結果が書かれた書類が加えられながら、1次、2次、最終と次々に面接官の手を履歴書が渡っていくことになります。

履歴書は、就職活動の最初から最後まで関係する書類ということになるので、履歴書の内容はよく考えて記入しておかなければなりません。

マニュアル通りの履歴書を作る必要はありませんが、個性を出しながらも守るべきところは守っていくことで、よい履歴書ができ上がります。

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